熊西早わかり!(サイト内リンク)
新着情報
6/11 進路講演会に木村達哉先生が(報告編)

 このページでお知らせした通り、6月10日、さくらめいとにて、キムタツこと木村達哉先生をお招きして進路講演会を実施しました。演題は「なぜ学ぶか、そしていかに学ぶか」でした。

 先生ご自身の学生時代、教員時代また作家としての様々なご経験を軽快な関西弁に乗せ、楽しくお話しいただきました。生徒たちは「自分がやりたいことは何なのか?」「どんな生き方をしたいのか?」といった先生のメッセージに応えるべく、これからの進路選択に大いに悩み努力してくれることだと期待しております。

 講演会の様子はキムタツ先生のオフィシャルサイトにも掲載されております。ぜひこちらもご覧ください。

https://www.kimu-tatsu.com/blog/1219

https://www.kimu-tatsu.com/journal/1226

学校説明会動画の公開について

学校説明会(代替)動画です。ご覧ください。      

    ご訪問いただき、ありがとうございます。

学校説明会の代替として、学校説明会でお伝えしたかった、また観ていただきたかった内容を動画化しました。

すべての動画を連続してご覧になりたい方は、こちらの再生リストにお進みください。

また以下の青い文字をクリックすると、各動画をご覧いただけます。(各動画が終わりましたら、ブラウザの戻る を押していただきますとこの画面に戻ります。)

① 空撮 ~ 開会 ~ 吹奏楽部演奏 

② 校長挨拶

教務主任(学校概要/教育課程・学校生活・入試 直撮版

      (パワーポイント画面拡大版 )

進路指導主事(進路関係 直撮版)

      (パワーポイント画面拡大版 )

SSH運営主任(SSH関係 直撮版)

      (パワーポイント画面拡大版 )

⑤+ 理数科の紹介 理数科OGより

校歌紹介(合唱部)

学校行事紹介(生徒会執行部 作成)

生徒会長挨拶(3年生)

⓼+ 新生徒会長挨拶(2年生)

理数科代表生徒(理数科3年生)

運動部代表生徒(女子バスケットボール部 部長)

文化部代表生徒(演劇部 部長)

卒業生(前生徒会長)~ 案内 ~ 閉会 

EX1 校内紹介2020夏(生徒会執行部 作成)

EX2 部活紹介2019夏(マルチメディア部 作成)

EX3 部活紹介2018夏(マルチメディア部 作成) 

EX4 教育実習生 熊西の思い出を語る 第一部

EX5 教育実習生 熊西の思い出を語る 第二部

EX6 にしニャンピック2020 スライドショー

EX7 くまにしはろうぃん スライドショー

EX8 NEW 1/26 部活紹介2020夏(マルチメディア部 作成)  

  * 今後、この動画群を随時更新していく予定です。

           ぜひまたご訪問ください。

   * また最近の生徒の活動については、各部活動のページ

   校内新聞『銀杏新報』(生徒会・特活部 編集)をご覧ください。

2021年度大学入試合格速報(3月25日更新)

国公立大学合格> 3/25現在

 東京工業大学

 お茶の水女子大学

 東京学芸大学   など 51名(現役45名)

2020年度大学入試実績

国公立大学合格

 47名(40名)

私大合格

・慶應義塾 2名(1名)・早稲田 2名(2名)

・上智 2名 ・東京理科 1名(1名)

・GMARCH 71名(55名)   他多数

                 ( )内は現役

 詳細はこちら

卒業生の馬場俊英さん、アキラ100%さんからメッセージをいただきました

活躍されている先輩方からのメッセージ

シンガーソングライター 馬場俊英さん
お笑いタレント     アキラ100%さん

 新型コロナウイルスの影響で臨時休業が続く中、二人の卒業生から西高生へメッセージをいただきました。下記のURLからユーチューブを利用してご覧ください。

 まず、本校第8期生でNHK紅白歌合戦にも出場されたシンガーソングライターの馬場俊英さんからいただいたメッセージを紹介いたします。

https://youtu.be/jXhN793hw9Q

次に、本校第16期卒業生のアキラ100%さんからいただいたメッセージを紹介いたします。

https://youtu.be/5NYKT7TLRCI

スーパーサイエンスハイスクール採択決定!
スーパーサイエンスハイスクール
採択決定!

本校が、文部科学省よりスーパーサイエンスハイスクール(SSH)の指定を受けました。平成31年度から5年間です。科学技術系人材の育成のため、独自のカリキュラムによる授業や、大学・研究機関などとの連携、地域の特色を生かした探究的活動や課題研究など、今後も様々な取り組みを積極的に行っていきます。