活動の記録

【自然科学部】科学振興展覧会

10月22日(金)に行われた科学展(日本学生科学賞および全国高等学校総合文化祭埼玉県代表作品選考会)の審査が行われました。

 

生徒が1年間努力してきた研究を競いました。

審査が行われるため発表順番が決まってしましたが、生徒みんなが毎日研究に取り組み、頑張ってきたことが何より大切だと考えています。

 

最 優 秀 賞 化学 硫化亜鉛ナノ粒子の発光特性

         (埼玉県代表として、日本学生科学賞へ出場予定

         渡辺悠里、木村公祐、佐野心咲、樋口稜岳

優 秀 賞 植物 Hemerocallis属における生息地の違いと種分化に関する系統解析

         (埼玉県代表として、全国総合文化祭へ出場予定

          八木橋歩光、須藤一琴、北村慎之助

 

優 秀 賞 化学 酸化チタン(Ⅳ)を用いた二酸化炭素還元装置の定量化

         大坂隼、島﨑虹朱、中澤大翔、山本快斗

優 秀 賞 植物 放線菌を用いた農薬作成

         関澤樹里、小川舞花、藤高小春、町田あかり

優 良 賞 化学 分光器を用いた炎色反応(単色、混色)の観察

         中村央太郎、新山聖太、富岡怜央

優 良 賞 化学 銀鏡反応において銀を析出するための最適な還元剤の検討

         小川玲奈

優 良 賞 化学 振動反応におけるパターン出現の報告

         吉澤慶

 

みんな本当によく頑張りました。おめでとう。